パンを焼きました
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作り方も材料も意外と簡単です。いっぱいできるので、ご近所に差し上げてね!
レシピ:http://www.pal.or.jp/tedukuri/03_ichigodaifuku/index.html
★けっこう甘いので、レシピの砂糖は不要だと思います★
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白菜の株の根元のほうのかたいところが、我が家では人気です。なんといっても、すっごく美味しいので作ってみていただきたいです。簡単に作れて美味しいですよ![]()
土井よしはるさんが、白菜のかたいところは、5cmくらいにカットして、繊維に沿って1cmくらいずつ切るとやわらかくて美味しく使えるって言っていたそうですが、そのコツがこの料理でも生きてきますよ![]()
材料は、白菜のかたいところ、生姜、とうがらし、ごま油、酢、砂糖・・といたって用意しやすいものですよ~
料理の名は、ラーパーツァイというもの
レシピは、以下のURLを参照してね![]()
ラーパーツァイ:http://www.amway-recipe-collection.jp/recipe.php?rcpid=543
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新橋駅~特許庁にいたる途中、霞ヶ関のとあるビル1Fに見慣れたおかきやさんを見つけました。それは『播磨屋』さんという、朝日揚げというおかきで有名なお店です。
≪播磨屋本店 東京店≫
住所/千代田区霞が関3-8-1 虎ノ門三井ビル1階
営業時間/10:00~19:00日祝休
この霞ヶ関のお店では、会員カードを無料で発行していて、会員カードを提示すると商品が5%OFFで購入できます。
そして、無料カフェを併設しているので、おかきとお茶を愉しむこともできました。午前中に行くと、「こわれせんべい」という徳用品を買うこともできます。
今日は、特許庁に主人の弁理士三次試験の合格発表を見に行ってきました。無事合格していて、嬉しかったです。
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久しぶりに大掃除とガラクタ処理隊チョウとして3日間働いたごほうびにしました。
捻挫も治ってきたし、ガラクタがかなり減って気持ちよく食事ができました。顔は埃だらけだったけどね。美味しかった~。
デザートもついて満足、満腹![]()
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板橋区には、食品工場があって直売所をサービスで設けているところがあり、けっこう有意義に利用させていただいており楽しいです![]()
例えば、
から
で10分のところにある富士食品では、写真のような菓子パンが60円~90円位で買え、しかも作ったその日に食べることができ、フワフワしていてとても美味しいです。
も1斤110円、サンドイッチも120円で購入できフワフワの出来立てで香りが良いです。なんだかこの袋、小学校の給食や高校時代の購買のパンを思い出します~。コッペパンもあります。
見逃してしまいそうな路地にあるお店ですが、白子川沿いの道を
で走っていると、パンを焼く匂いがするのでわかったりします。月~土の昼前~18時頃まで、おじさんが店番をしてくれています。富士食品:板橋区成増2丁目40−1
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今日は社会教育会館のイベント「フィリピン料理教室」に参加しました。実際にフィリピンの方々が料理を教えてくださいました。料理の名前は『カレカレ』といいます。材料は、牛尻尾肉、ニンニク、玉ねぎ、いんげん、なす、ちんげんさい、『カレカレ』ペースト、ピーナッツバターでした。スパイスは色々と組み合わさっていましたが、味は全然辛くなくてカレーと違うんですね。
デザートは、『マハブランカ』というスペイン領時代を思わせる名前で、甘くてまったりしたライスプディングのような味でした。バットに入れて冷やし固め切り分けました。
食事の後は、先生方によるバンブーダンスが披露されました。けっこう、足が挟まれそうな難しいダンスですね。初めて見ました~![]()
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先日、草むしり隊(?)として茅ヶ崎を訪れたときに、立ち寄った点心のお店です。
今朝は、区民農園の草むしり隊として活躍。けっこう草むしりの装備については、プロになってきました。手順良く取り揃えましょう。
草むしり隊装備品:長靴、軍手、帽子、長袖、長ズボン、靴下、シャベル、ポカリ、ビニール袋、小タオル(あれば)、そして何より大事なのは「日焼け止めを首のウラ側まで塗布すること!!」
・・・それはさておき、点心の「紅筵旬菜酒家」は1250円ランチでなかなか美味しかったです~。春巻なんて、皮が薄くてパリパリッ、中身は筍も入ってジューシー。点心は3段重ねで色とりどり。盛り付けも色とりどりで食欲をそそり、蒸気が立ち上がりホッカホカで満喫いたしました!また、草むしりのお礼としてご馳走してもらおっと。ま、エネルギーも消化しないといけないしね***。
外ごはんさんのHP:http://www.inawara.com/shizumin/favorite/food/kouen/kouen.html
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先週末に「ライ麦パン」を作ってみました。ライ麦粉などは、高田馬場のライフリー(http://www.lifely.com/shop/index_s.html)という自然食材やさんで購入しています。
強力粉:ライ麦粉=4~5:1 くらいの割合で作るとよいと思います。今回は3:2の割合で作りましたので、ややライ麦パン!という食感に仕上がりました。薄くスライスしてトースターでカリっと焼き、ジャムやチーズをつけてコーヒーと一緒に食べるとリッチな気分の朝食が味わえます!
作るの簡単「白神こだま酵母」は《楽天》でも売っていました。天然酵母パン作りに今は夢中です。イーストがとっても良い香りです~。
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お世話になった方に天然酵母パンの簡単な作り方を教えていただいた。
天然酵母「白神こだま酵母ドライイースト」を30~38℃のぬるま湯に砂糖を加えて、一緒に投入する。
酵母菌は、溶存酸素が0℃では0.049、20℃では0.031、40℃では0.023と僅かになり発酵しなくなってしまうので、菌に適した30~38℃に溶かすとかかる時間配分がレシピに近くパン作りに失敗がないようだ。酵母菌が適温で元気に育つと雑菌にも負けない為、味も劣化しにくくなるらしい。今日のパン作りは生まれて2回目なのだが、失敗はまだしていない。(余談だが、金魚も水温30℃になると酸素不足と水質悪化で死んでしまいやすい。)
天然酵母を使ってもこの白神酵母だとドライイーストとほぼ同じ工程でできるようだ。今日のパンはバターや卵を使っていないほーんと天然っぽいレシピです。
白神こだま酵母:http://www.akita-jujo.co.jp/koubo/index.html
1)35℃前後のぬるま湯(290cc)に、砂糖(12g)を溶かす。白神酵母1袋(10g)を混ぜる。
2)プクプクと泡が出てくるまで待つ。その間に、レーズンとクルミを刻んでおく。
3)上記1)をボールに移し、強力粉(250g)を加える。泡立て器でなめらかになるまで混ぜる。
4)上記3)に更に強力粉(250g)と塩(6g)とレーズンとクルミを加えて混ぜる。
5)約10分間、生地をこねる。
6)大きなタッパーに生地を寝かし、30℃くらいのところに置き、2.5倍になるまで待つ。約1時間くらい。
7)上記6)が十分膨らんだら、ガスを抜き成形する。今日は、ハンバーガー用パン(明日のランチ)のように丸めてみた。なるべく結び目は下側に入れる。
8)大きなタッパーに鉄板の上にクッキングシートを敷いてパンを1つ1つを離して置き、30℃の環境で50分置き、2次発酵をする。
9)予熱をかけたオーブンに180℃で13分、450℃で2分焼く。
プーンとイーストのいい香りがキッチンにたちこめた。
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今年の節分の恵方巻は、北北西を向いて食べるらしい。予行演習で太巻きを作ってみました。太巻きは、お米の味付けと具の味付けが決めてですよね!? なかなか美味しい太巻きを作ることができません。お茶の先生は、大阪出身のご主人の家に伝わる太巻きを習ったそうで、すっごく美味しい太巻きを作っています。それでも、体調や気分がイライラしていると、美味しい太巻きは作れないそうです。太巻きって繊細な料理なんですね。家庭によっても好みは色々みたいですね。私の父は、若いころはどちらかというと甘い太巻きが好きだったのですが、今はどうでしょうか?
みなさんも作ってみてね!
恵方巻:http://recipe.gourmet.yahoo.co.jp/T001023/
太巻きのレシピ:http://recipe.gourmet.yahoo.co.jp/T001023/
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たこ焼き器「ヤキヤキ屋台(和平フレイズ製)」をいただいたので、早速たこ焼きを作ってみました。
タコはたこ焼きに最もふさわしいと言われるモロッコ産を使用しました。なんと、けっこう大阪たこ焼き顔負けの上等品が出来上がりました。私は、子供の頃からたこ焼きが好きで、ガスコンロ用のたこ焼きプレートで焦がしながら、必死でひっくり返して作っていましたが、関西出身の主人が上手に作ってくれました。
ソース版と大根おろし+ポン酢版の2種味でいただきました!中身がトロっとして、感動の味。おいし~。
たこ焼きクッキングHP(すごいゾ!):http://blog.kahoku.co.jp/shokuweb/staff/archives/2005/12/post_33.html
たこ焼き器(和平フレイズHP):http://www.wahei.co.jp/item_yakiyaki.html
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お茶の先生が、味覚が敏感になると体に必要ないもの、良くないものは食べたくなくなるのよ、外食に行っても本当に美味しいと思うものは少しだけ・・とよく話されるが、夏の味覚リセット以来、本当にそうだなあ...と思います。
美味しいな!と思うのは、家での食事。先日も主人のお母さんに美味しいものをたくさんご馳走になりました。作る手間も片付ける手間もかかるけど、何しろ舌(味覚)と体が元気になるから不思議です。
お米の味、味噌の味、素材の味が間近に感じられて、「美味しい!」と思います。例えば写真みたいな手作り料理(by やすらぎの里)。
家族が栽培してくれる家庭菜園の野菜は、キャベツは青虫がコンニチハ!!、白菜はアブラムシのほうが食べる速度は速いし、菜の花はモンシロチョウの自宅だし・・という感じですが、野菜の味や香りが強くて生きてる野菜っというインパクトがすごいです。
夏から味覚が変わり、家で食事、量を加減にしたら、自然と体重が4kg減りました。主人も体重が自然に減り、5kmは18分40秒、10kmは39分代で走れるようになりました!ちょっと感動です。
尊敬しちゃう野菜造り手のHP:http://fujiwara303.cocolog-nifty.com/fuji/
やすらぎの里「料理ブログ」: http://plaza.rakuten.co.jp/ysato/diary/?PageId=1&ctgy=6
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夏の課題研究として、『冷やし中華の具の研究』企画を今年は始めてみることにした。他には、『旨い日本酒・地酒の研究』とか『旨い地ビールの研究』とかもあり得るかもしれない。『熱いコンサートの研究』とか『夏祭りの研究』とか、夏の課題研究は面白いと思うものならなんでも許されるのです。・・・というわけで、『冷やし中華の具の研究』第1章は、ご近所の「包包飯店(http://www.takashimadaira.co.jp/kaiten.htm)」さんの冷やし中華の具の登場である。キュウリ、チャーシュー、煮豚、ザーサイ、トマト、海老、卵、葛きりという上品な組合せの具に、ゴマだれ味にいたしました。他には、しょうゆだれ、辛いたれ等ありました。美味しかったです~。
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今日はいたいけなキャベツ(http://aikotoba.cocolog-nifty.com/cats/2006/06/post_2450.html)をどうにか美味しくいただくべく、「ぎょうざ」にすることにいたしました。虫食いで見目形はよくありませんが、キャベツがとってもコリコリと歯ごたえがあって、とても美味しくできました。にんにくとしょうがも入って、栄養満点でした!
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If you have time to wait for at least 20 minutes before eating Chinese noodles soup, you may not regret eating it at Muteki-ya (http://homepage3.nifty.com/mutekiya/) in Ikebukuro. This noodle and soup is one of my favorite tastes of Chinese noodles soup. The soup is made from pork bone for more than 16 hours to be rich taste. Noodle is hard enough not to be too boiled. This shop is popular for young or middle Japanese.
http://www.mendo.jp/shisyoku/muteki/
池袋の麺創房 無敵家さんでラーメンを食べてきた。数年前と変わらないおいしさだ。何しろいつも並んでいるので、池袋に出かけるときは大体何か用事があっていくので、入ることができなかった。今日は久しぶりに30分ほど待って、ラーメンにありついた。値段も手ごろだし、生ニンニクや辛い高菜のトッピングもできるし、濃縮ジャスミンティーも用意されていて、自分であれこれ楽しむことができる。うーん、満足!
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私の得意料理?は、炊き込みご飯。小さい頃から炊き込みご飯が大好きで、よくおねだりして作ってもらった。炊き込みご飯って、中から何が出てくるんだろう・・?みたいな期待があってワクワク。お味は、自己流のサッパリ系。作り方はいたって簡単。忙しい私は無洗米をつかって鍋に米を入れて分量の0.9の水を入れ、干し貝柱を分量の0.1の水でもどす。その間に、ニンジンの千切りと生姜の千切りを用意する。野菜を鍋に入れ、軟らかくなった干し貝柱ともどし汁を鍋に入れ、お酒と醤油を分量の0.1位入れ、全体で水:米が、1.1強:1 の割合になるようにする。そのまま、中火でぐつぐつ沸騰するまで炊き、とろ火にして8-9分炊き、水分がなくなったら8分蒸らして出来上がり。あっつあつを召し上がれ~。具は、アサリ、牡蠣など美味しいよ。水加減は水分の多い野菜、牡蠣などの場合は加減してね!
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お弁当は、見かけがカッコイイとサイコー!なのだが、自転車、走り通勤、電車の網棚の上など過酷な状況で、食べるころにはさんざんな姿になっていることも少なくない。できれば、水分が少なめで乾燥気味な食材のほうがよい。煮汁がお弁当包みを濡らしてしまうこともないし。ウインナー、から揚げ、春巻き、ゆで玉子などは具としてなかなか良い。しかし、中身は、だいたい自分の好きなものばかりになるからそうも言ってられないのです。お弁当の効用は他にもある。時間のない朝は食べたかどうかというかんじで味もよくわからないし、夜遅くなるときは外食なんてこともある。そういうとき、なんとなく口が疲れたな・・というとき、お弁当は口にやさしいのである。カッコばかり気にしないで、お弁当食べてね! 明日からは、サーモスのHot Lunch Boxが登場!http://www.thermos.jp/products/hotlunch.html
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今回習ったレシピは、前菜3種(蒸し鶏のネギソース、シナモン風味の大根皮の醤油漬け、白菜のシャキシャキピリ辛和え)、鳥団子と白菜のスープ、手羽元と大根の黒ゴマ油柔らか煮、手羽先と皮の唐揚げでした。
とにかくもりだくさんで、お腹いっぱいになります。中華料理で感心するのは、いろんなスパイスの組み合わせを楽しんでいること、食材を端から端まで使い切ることです。日本料理も精進料理などでは、食材を本当に無駄なく使っています。中華料理で思うのは、味が濃いけれども、案外塩分は抑えていて、むしろ、だし、中国醤油や老酒、豆板醤、シナモンなどスパイスや醤油、味噌をうまく取り合わせて、味にバリエーションをつけて食材に変化をもたせているなあ・・・ということです。
大根の皮はむかずに大根サラダにすると時間がたってもビタビタにならないそうです。大根の皮は水気が少なく水分を吸い取る役割をしているそうです。
今回の先生は、日本語が流暢なシャウ・ウェイさんでした。HPは、http://wei.eco.to/
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関東風お好み焼き?といえば「もんじゃ」です。関東のお好み焼きといっても、実際はそんなに食べる機会はありません。ふつうのお好み焼きのほうが、だんぜんポピュラーであるのです。お好み焼きやさんにいくと、最近はずいぶん「もんじゃ」を置くお店も増えてきましたが、数年前まではそれほどありませんでした。
だいたい「もんじゃ」の作り方、食べ方もそれほど知られていません。先に具だけを鉄板で焼いて、ドーナツ状に並べ土手をつくり、穴のところに生地を流し込んでいき、最後に混ぜて、ベラで焦げをすくって食べます。
初めて月島に行ってきました。想像以上に「もんじゃ」屋さんがいっぱいで、下町情緒のとても楽しい街でした。ガイドブックや月島の案内どころでたずね当ててお店に行ってもよいし、プラプラ歩いてみて、良さそうなお店に入ってみるのも面白そうです。今晩は冷え込んでいたのであまり物色はしませんでしたが、路地裏にもお店があって、2号店もある「もん吉」さんに入りました。今回は自分で作りましたが、もしかするとちょっと自己流?と思いながら、とっても美味しくできましたよ!私は、しょうがに生えびをトッピングしたもんじゃにしてもらったところ、すっごく旨かったですから、みなさんもお試しください!
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冬の「西洋薬膳」料理教室に行ってきました。本日のメニューは、ラム肉のシチュー、ガーリックライス、海老と冬野菜のサラダ、ナッツケーキでした。どれも美味しく、体を温め、肌を潤し老化を防ぐ効果があるそうです。もりだくさんで、すっかりお腹が一杯になり、心も幸せです!食品の効能について、少しずつ勉強していきたいと思います。取り合わせ、旬のものには、やはり意味があるそうです。講師は、料理研究家の間野実花さんで、とても納得のいくわかりやすい授業でした。
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グルジア人の知り合いが3年くらいまえにカスピ海ヨーグルトの種をくれた。育てていたが、夏になるとダウンしてしまった。やっぱり日本の夏は厳しいかも。カスピ海ヨーグルトちゃんは、かなり良い気候の生まれなのだ。牛乳があまり気味なこの冬に、今度は粉末を買って、昨晩から種作りを始めた。24時間でうまく固まったので、人肌に温めた500mlの牛乳に種をしこんだ。24時間後くらいに、どっさりとヨーグルトができているはずだ(胸算用)。今、トッピングによさそうなジャムやメープルシロップがあるから、楽しみだ~。スコーンも作ってみたい。
ヨーグルトスコーン:http://www.geocities.jp/anyrecipe2/cake/recipes/scones.html
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冬になると定期便牛乳があまり気味なので、でかプリンを作ることにした。でかプリンだと、牛乳を500cc消費することができるのだ。温かいうちは、ぷよーんとしてやわらかくて崩れやすいのだが、冷えれば竹串でぐるっと周りをとると、するりと皿に取れる。でも、ちょっと食べきれないよ。。
【材料】1)カラメルソース:砂糖 100g、水 20cc、湯 大さじ2
2)プリン液:玉子 5個、牛乳 500cc、砂糖 80g、バニラエッセンス 適量
【作り方】
①器に薄くバターか油を塗る。②小鍋に砂糖と水を入れて、加熱し褐色になったら火から下ろして、お湯を加え、鍋をゆすってカラメルソースを作る。③熱いうちに、①の器に流しいれる。④別のボウルに玉子をほぐして砂糖80gを加え、人肌に温めた牛乳を加えて泡たて器で軽く混ぜる。バニラエッセンスを加える。⑤蒸し器で15分くらい蒸す。⑥火が通ったらすが入らないように注意して、冷ますと出来上がり!
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昨年イスタンブールを旅行したとき、1つの目的があった。それは、本格的なトルコ料理を習うことだった。イスタンブールのクッキングスクールを検索してみると、ホテルのクッキングスクールが見つかった。早速、部屋と1 day cooking schoolを予約した。そのホテルの名前は、サルニッチホテル(http://www.sarnichotel.com/turkishcookingcourse.html)だ。
習ったメニューは、Ezogelin corbasi, Imam gayildi, Topkapi pilic, Sekerpare だった。つまり、Spicy lintil and bulgur soup, Aubergine cooked in olive oil with onion and tomato, Chicken Topkapi style, Syrupy sponge cakes だ。
本物のシェフから習うトルコ料理は、日本のカルチャーセンターで習ったトルコ料理とは、かなり違うレベルでとても簡単!とは言えないが、おーこれがスルタンのトルコ料理ね!!という感動ものでした。どこで食べたトルコ料理より美味しかった。このホテルのシェフはすごい!!レストランも人気でした。
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世田谷美術館で「宮殿とモスクの至宝」を開催していたので、見に行ってきた。本日はエスニックな音楽とベリーダンスの「おしゃれジプシー」の公演日でしたが、チケットは完売だったので、展示をゆっくり見てから、田園調布のお散歩コースでも行ってみることにした。
世田谷美術館は思いのほか人気があり、展示も照明が程よく暗くなっていて、珍しいイスラムの骨董品、中世の工芸品を堪能してきた。夕方に美術館のレストラン「ル・ダルジャン」に寄ってみたが、10人位並んで待っていたので、やはり田園調布を散歩することになった。
田園調布行きのバスに乗り、瀬田、上野毛、尾山台を過ぎて田園調布の住宅街~駅へ向かった。さっそく散歩してみると、犬たちも散歩タイムだったらしく、色んな犬に出会う。さすがにTVで見たような大邸宅がたくさんあって、やはり住宅見物に出かけてきているカップルにも何組か会った。・・とすると、ちょうど大好きなお菓子研究家の今田美奈子さんのケーキ教室があったので、記念に撮影。
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今年のボジョレーヌーボーを飲んだ。東京ガスの料理教室の「ボジョレーヌーボーパーティ」に家族で参加した。今年のボジョレーヌーボーは、ぶどうのできばえがよく、とても高品質とのことだ。樽に入ったボジョレーヌーボーは、香りがまろやかで色も濃めで、味わいは適度な酸味があって優しくさっぱりとしていた。とても美味しかった。
本日のクッキングメニューは、①サーモンとリコッタチーズのオードブル サラダ仕立て ②鶏レバーペースト ③白いんげん豆のカポナータ(ラタトーユ) ④ラムチョップのシャンパロン風 ⑤リコッタチーズのムース だった。おー、久々に美味しいものをいただいた。料理教室での、ノウハウは日常のクッキングに爽やかなスパイス的役割をしてくれる。楽しかったので、またいこ~。
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今日は、お昼に区民農園の収穫をして、赤・緑ピーマン、ナス、ししとうを収穫し、味噌炒めを作って食べた。さすが、野菜の活け作りと申しましょうか、味が深くて美味しかったです!豚肉ミンチと相性ピッタリでした。
夕方から日本橋の「三井記念美術館」に三井家伝世の名宝展を見に行ってきました。国宝の志野茶碗、長次郎の黒楽茶碗、美しい食籠、利休作の茶杓などなどどれもうっとりするような作品がたくさん展示されていました。部屋を進むと、円山応挙の屏風、狩野派の山水画もあれば、藤原定家が後鳥羽上皇のお伴で熊野詣をしたさいの、旅日記をしたためた巻物、和歌掛け軸を見ることができたが、いずれも保存状態が素晴らしかった。定家は40歳で初めての熊野本宮大社や那智大社詣だったと解説に書かれていた。これらの神社は昔からとても神聖な場所だったと実感した。帰りは日本橋から神保町まで歩いて、天鴻餃子房というところで食べてきた。安くてうまかった~。まんぷくまんぷく。
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バジルがいっぱい取れるので、タイのバジルごはんをつくった。バジルの味が爽やかで玉子もとれるし鶏肉でタンパク質も取れるので休日の朝食にピッタリ。
【材料】ごはん、鶏肉ミンチ、フクロダケかマッシュルームなどシンプルな味のキノコ、玉子、生バジル、ニンニク、唐辛子、ナンプラー、牡蠣油、砂糖、鶏がらスープ
(鶏がらスープをお湯少々で溶き、ナンプラー、牡蠣油、砂糖を適当に合わせておく。店の味は比較的砂糖が多めで小さじ1くらいは入れているようだが、なくてもOK)
【作り方】①と同時に目玉焼きを半熟加減で作っておく。①中華なべを熱し油を入れて、みじん切りのニンニクと唐辛子を炒めて香りを出す。②鶏肉ミンチを炒れよく炒める。③合わせた調味料を入れて更に炒める。④キノコを入れてさっと炒めて、刻んだバジルを入れて更にサッと炒めて出来上がり。⑤お皿にごはんを載せ、鶏炒めもの、目玉焼きを載せて、さあ食べましょう!
=今日の日記=
今朝も深夜に続くマンション上階の住人の足音に寝不足気味。もう気にしないことにした。どこかの大きな会社の借り上げ部屋らしいが、奥さんは昼間のんびりの有閑マダムなので深夜も活動される・・。不動産やさんに注意されて、却って戦闘状態なのかもね~Oh ーこわっくわばらっくわばらっ!
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今日も秋雨が降り続いている。ひんやりして気持ちがいい朝。深夜より現在8時を過ぎてもひっきりなしに、自宅の賃貸マンションの上階で引越か掃除のため足音、物音が絶えずほとんど眠れず、家族ともどもぼんやりとした朝を迎えた。もしかすると、引越し後のハウスクリーニング業者かもしれないが、どちらにしても真夜中作業や騒音を出すのは何につけても控えて欲しいものだ。。。。まさか、夜逃げじゃないと思うけど。。。
気を取り直して、いただいた大葉みそがすっごく美味しいので、取立て野菜のおかずにも使ってみたところ、ものすごく美味しい一品ができた。
【材料】なす、ししとう(あれば)、大葉、長ネギ、唐辛子、山椒(あれば)、大葉みそ(あれば)なければ味噌+砂糖+みりん+酒+大葉、油
【作り方】①適当な大きさにきったなすを油でいためて、唐辛子を加え、ししとうも加えて更に炒める。そこに長ネギを入れ、大葉みそを小さじ1加えて少し混ぜ合わせ、刻んだ大葉、山椒をふるだけ。
まろやかでさっぱりしていて、味噌がちょっと焦げて、とっても美味しい。ごはんのおかずにど~ぞ (^.^)//
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よく使うスパイスは、山椒の実、黒胡椒、赤唐辛子、カルダモン、松の実、グローブ、シナモン、ローリエなど。先日、築地に行って「からいものや(http://www31.ocn.ne.jp/~spice/)」さんに寄って、いくつか仕入れてきた。写真の上方にある棒みたいのが、シナモンの棒である。110グラム位なので、220円。割って、チャイに入れる。チャイやケーキに使うシナモンはこの木を粉にしたものだそうだ。右下にあるスティックシナモンは、紅茶のときに、スプーン代わりに使うもので、シナモンの種類が異なる。
秋になってリンゴの季節になってきた。我が家では、リンゴを向いた後の皮を使って香りを楽しむ。この日はスパイスがそろったので、リンゴの皮も使って、早速カレーランチにした。あまった皮は、アップルティーに使う。生の皮のほうが優しい紅茶に仕上がる。
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去年トルコに旅行に行ったときに、カッパドキアという歴史的にも風土的にも世界遺産として登録されているところに2泊した。カッパドキアは、同じ世界とは思えないほど、ほ~んと別世界。妖精の住むところ、とも言われている場所である。乾燥地帯なので、夏はとても暑く、訪れたときも、ラクダがゴロンとバテ気味だった。
カッパドキアのワインを買ってきた。トラサンというワイナリーで、カッパドキアにもいくつかワイナリーがあるが、メジャーなワイナリーである。赤のフルーツワインを空けてみた。ぶどうのフルーティで甘酸っぱい香りと濃厚なハーブのような香り。味はこってりと甘くもあり、すっきりとした味わい。色は深紅で情熱的なトルコの夏のよう。
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今までタンス?の肥やしになっていた「クール・デ・アイス」というアイスクリーム作り器具を使って、バニラアイスを作ってみました。
アイスはやっぱりハーゲンダッツが美味しいな~と思うけど、それより新鮮で美味しいホームメードの味ができました!
蓄冷材を冷凍庫でキンキンに冷やし、プラスチックの器にセットしクルクル回すこと15~20分という気の長い作業が必要ですが、とっても美味でした!牧場のアイスクリームみたいでした。昔、どんびえっていうのがあったけど、それとおんなじみたいです。
アイスクリーム作りのHPがありました:http://ginseika.com/topic/ice/ice.html
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だんだんと日差しも秋を思わせるようになってきました。日中も暑いけれど、少しは出歩くこともできるようになってきましたので、東武東上線のみずほ台駅にあるインドカレーレストラン「ハティ」に行ってきました。
ここは、前に大勢で会合をした時にもお邪魔しましたが、一軒家のレストランで静がだし、インテリアも美しく、寛げるインドレストランです。値段も手ごろ、ランチは1,000円前後で、サラダと、ラッシー、コーヒー、紅茶がついています。ナンかライスも選べます。
エントランスも素敵です。以前行ったとき、夜はキャンドルが灯っていて、やっぱり素敵でした。
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ゴーヤが毎日のように取れますので、毎回ゴーヤチャンプルというわけにもいかないし、ゴーヤのエスニックスープを作ってみました。バジルも立派な木のようになっているので、葉っぱを利用しましょう~。
スーパーで見ると、ゴーヤも1本200円くらいするし高いから、毎日食べられるとは贅沢なことだと思いつつ作っています。ゴーヤはビタミンCが多いという評判だから、夏の日差し予防にもなりますね!
【材料】ゴーヤ1/2本、コンソメ1個、生バジルの葉5,6枚、レモン1/4個、ナンプラー大さじ1、鷹の爪1本
【作り方】ゴーヤを半分に切り種を出して薄切りにする。苦いのが嫌いな場合は、ゴーヤを鍋にいれて、水を加え、少し沸騰させてゴーヤを取り出してから使とよい。好きな場合は、ゴーヤを鍋に入れて水を入れ、コンソメ1個、鷹の爪1本入れて沸騰させる。ナンプラーで味をつける。最後に細かく切ったバジルの葉を入れて、レモン汁を絞り入れて、出来上がり!
さっぱりして、美味しいで~す (*^_^*)。
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池袋のパキスタン料理店「マルハバ」に食べに行きました。池袋駅北口方面に出て、線路沿いに歩いていくと、エスニックレストランが点在します。韓国料理、モンゴル料理、中華料理などの店が連なっていても、今日のお目当ては、パキスタン料理です。
パキスタン料理は、インドとも似たメニューですが、イスラム教のため、アルコールはなくソフトドリンクのみです。肉はマトンかチキンになります。ここで食べたマトンサモサはとっても美味しかった。ヨーグルトソースが最高に美味しかった。初めて食べた味でした。
他に、ピラフ、エビと卵のカレー、マトンキーマカレー、ナン、サラダ、ラッシー、チャイを頼みました。これだけ食べても2人で5,000円行きませんでした。満腹を通り越して、申し訳なかったのですが、少し残しました。ピラフは、スパゲッティを短く切ったようなインディカ米を使った本格的なピラフで、エスニックなうまさ!でした~
パキスタン人らしいお客さんも続々と入ってきて、チキンの煮込みを頼んでいました。なんだか、本格的なパキスタン気分!まんぞく・まんぷく (#^.^#)
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日曜日の朝食に夫がトルコ風ナスのグリルを作ってくれた。すべて収穫した野菜です。
【材料】ナス、トマト、ししとう、オリーブオイル、塩・こしょう、(トマトピューレー)、にんにくみじん切り、たまねぎみじん切り、牛肉ミンチ、肉用ハーブ
【作り方】ナスの皮をところどころむいて縞模様のようにし、油で素揚げにする。
牛肉ミンチ、にんにくみじん切り、たまねぎみじん切りをオリーブオイルで炒め、塩・こしょう、トマトピューレー、ハーブで味をつける。
アルミホイルに置いたナスの上に、炒めた牛肉ミンチを載せ、スライストマトを載せる。ししとうも載せる。予熱した中温(200~250度)のオーブンで15分位焼く。
※家のオーブンは高温が450度なので、中温とした。
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とうとう、さいごのきゅうりになったので、記念に(?)、ちょっと贅沢なきゅうりの酢の物を作った。きゅうりの酢の物にうなぎを合えるのだが、うなぎのまったりとした脂が、すっきりした味のきゅうりの酢の物と妙に合う。大葉を入れるので、更に風味がある。どちらかというと、大人向きのおかずだ。
材料:きゅうり 2本、うなぎの蒲焼 1切、大葉 数枚、塩、三杯酢
作り方:きゅうりは輪の薄切りにして、塩でもんでおく。うなぎは、1cmくらいの短冊切り、あるいは一口サイズに切る。大葉は千切りして、氷水にさらしてあくを抜く。
塩でもんだきゅうりがしんなりしたら、水で洗って固めに水を切る。大葉は水からあげて、固めに水を切る。きゅうり、大葉、うなぎをボールに入れ、三杯酢で合わせて、冷やしていただく。とっても美味しい!!さっぱりしているのに、うまみがある。また、自家製きゅうりは甘みがおいしいなあ (*^_^*)!
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毎日楽しみなことに、ミニトマトがボールに一杯取れる。知人に分けてあげると、昔懐かしいトマトの味がすると好評だ。大きなトマトは、それはそれで魅力的だけど、可愛らしいミニトマトも、生で食べても、カレーなどに入れて調理をしても、酸味が利いて美味しい。今日は、ミニトマトリゾットを作った。
ミニトマトのリゾット
<材料>
①玉ねぎ:50g(みじん切り)、米:150g(洗わない!)、オリーブオイル:少々、バター:15g、白ワイン:15cc、チキンスープ:1リットルくらい。トマトケチャップかペースト:大さじ1
②仕上げバター:10g、粉チーズ:適量、塩こしょう:少々、バジルの葉
1.熱した鍋にオリーブオイルを入れ、バターを溶かして、玉ねぎを炒める。少し炒めたら、米を加えて少し炒める。白ワインを加えてアルコールを飛ばしたら、米がひたひたになる位のチキンスープを加え、とろ火にして10~15分位加熱し、スープを2カップ位ずつ足していき、米を炊く。
2.少量のスープでトマトケチャップかペーストを溶き、米の味が薄いようだったらこれにコンソメを少し混ぜて溶かし、米に加えて混ぜ合わせる。10分ほど加熱し米が炊けてきたら、バターと粉チーズを加えて混ぜ、味加減をみながら塩こしょうで味をつける。最後にバジルの葉を加えて混ぜ合わせる。
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FUJIさんのブログを拝見して、今晩のおかずは、とれたてピーマンの肉詰めエスニック風、とれたてなすの煮物になった。
■ピーマンの肉詰めエスニック風
具材料(合挽ミンチ100g、玉ねぎ1/2個、パン粉少々、卵1個、ミックスハーブ、キョフテミックス)を全部合わせ、よく練って、半分に切ったピーマンに詰める。余った具は、キョフテ(トルコハンバーグ)にして、一緒に焼く。明日のお昼のサンドイッチ用。テフロンフライパンなら、最初に油と水少々を入れて伸ばし、その上に肉詰めを置いていき、蓋をして中火で焼く。途中、フライパンをゆすって、焦げ付かないように気をつける。キョフテを裏返して5分弱火で焼けば出来上がり。
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先日、表参道の「トプカプ(トルコ料理)」で食事をしてきた。こじんまりとしたアットホームなお店だ。予約はしたほうが良い。
ロカンタというよりは、店内もこぎれいにされている。キッチンが近いのか、トントンという包丁の調子のよい音が時々聞こえてくる。チョルバ(スープ)のハーフサイズというのは、嬉しいサービス!美味しかった~。
トプカプ:(おうさるさんの紹介ページ)
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昨晩、ウスキュダル(新宿店)で夕食をとった。お客さんは満員であったため、あきらめて帰ろうとしたら、ちょうど1組帰られたので、運よく入れた。
ビール、ザクロジュース、ムール貝のドルマ、ナスのサラダ(写真左)、カウルマ(写真中)、マントゥ(写真右)を注文した。きっと時間がかかるだろうな・・と思ってテスト勉強を始めたら、案外すぐに料理がやってきた!ムール貝のドルマは、あんまりお腹が空いていたのと、イスタンブールのガラタ橋の下にあるレストランのテイクアウトコーナーで1つ頬ばって以来だったので、思わず写真を撮る前に食べてしまった(涙)。
ナスのサラダは、揚げナスをマリネしてトマトソース、ヨーグルト、にんにくなどで合えたサラダ。カウルマは、羊肉と野菜のグリル。マントゥは、トルコ風ギョウザで、いずれもとっても美味しくておすすめです!
ウスキュダル①:新宿区新宿3-35-1 小宮ビル2F 03-3354-9164 平日ランチ無
ウスキュダル②:新宿区西新宿1-15-7 西口ライフビル3F 03-3345-0244 平日ランチ有
ウスキュダルのHP:http://www.uskudar.jp/
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母から青梅が届いたので、梅酢シロップを作った。レシピも一緒に送ってくれた。
<梅シロップの作り方>
青梅 1.5キロ、氷砂糖 梅と必ず同量、ホワイトリカー(35度)を梅の10~20%を加えて、冷暗所に保管、2,3週間で梅が浮いてきたら出来上がり。長くなってもOK。時間をかけるほど美味しいとも。(今回は、酸味が好きなので、ホワイトリカーを10%にして、酢を10%加えてみた。)
写真(下):梅をさっと水で洗って乾かしているところ。
写真(左):乾いたら、梅のお尻のヘタ、表面のゴミを取り去る。
写真(中央):フォークで穴を開ける。(梅シロップの場合だけ)
写真(右):広口ビンに、梅、氷砂糖を交互に入れて、最後に、ホワイトリカー、酢を回しかけて、冷暗所に保管する。
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くどいケーキは苦手な私?も好きで、評判も良いチーズケーキレシピです。
◆材料(A)・・室温にしておく
小麦粉・・120g グラニュー糖・・40g バター・・60g 卵黄・・1個
◆材料(B)・・室温にしておく
生クリーム・・100cc 牛乳・・100cc 小麦粉・・大匙3 グラニュー糖・・80g 全卵・・2個 クリームチーズ・・200~250g
◎作り方
1.ビスケット生地・・・ボールに材料(A)を入れ、よく手でこねる。パサパサになったものをしっとりするまでこねて、まとめておく。
2.クリーム生地・・・ボールに材料(B)を入れ、ミキサーでトロリとなめらかなクリーム状になるまで混ぜ合わせる。
3.無水なべ(フライパン)にクッキングシートをひき、なべの底面にビスケット生地を手で伸ばしておく。なるべく平らになるように。その生地の上から、クリーム生地を流し込む。
4.フライパンにふたをして、IHプレートのケーキモードで焼く。クリーム生地に火が通りきっていないようだったら、更にIHプレート、またはガス火の超とろ火で10分ほど焼く。竹串にドロっとした生地がついてこなければ、OK。オーブンの場合は、190度に暖めたオーブンで焼く40分焼く。焼き終わったら、竹串で確認して、火が通ってないようだったら、5分ほど追加で焼き上げる。
【コツ】クリームチーズの量が大めだとしっとりと焼きあがる。小麦粉が大めだと、蒸しパンのように軽く仕上がる。好みに合わせて調整する。
今日の材料:
クリームチーズ(フィラデルフィア)、生クリーム(製菓用植物性のもの)、バター(雪印ケーキ用マーガリン)、グラニュー糖(ヨーグルトの砂糖)、レモン汁(ポッカ)、卵(生活クラブ)、牛乳(生活クラブ)、小麦粉(生活クラブ)
今日の調理器具:
ボール(タッパーウェア)、ミキサー(ブラウン製)、はかり(タニタ)、スパチュラ、軽量カップ、無水なべ(フライパン7層)
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今晩は夏に向けてつるつる食べられて,ぴりからっのパッタイに挑戦して
みました!1、ビーフンを30分以上水にさらしてザルに上げ水切り
2、もやし,にら,しめじ,ピーマンなど炒めものによさそうな野菜を千切り
にして合わせておく
3、フライパンに油を熱して豚肉ミンチを炒め,卵を加えて炒め,ビーフンを
入れて炒める
4、干しエビ,合わせた野菜を入れてよく炒める
5、塩,胡椒,みじん切りの赤唐辛子,砂糖少々,ナンプラー大さじ1,
ピーナッツを混ぜて,皿に盛る
6、カットレモンか唐辛子入りの酢を添える
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今日は、イスタンブールのロカンタ(食堂)でもポピュラーなメニューの1つであり、お惣菜を選んで購入してから席で食べるスタイルの街によくあるお店の定番メニューでもある【ピーマンのドルマ】=ピーマン入りのピラフ、の作り方をご紹介いたします。 ドルマには、他にぶどうの葉で巻いたピラフ(ぶどうの葉のドルマ)、トマト入りのピラフ(トマトのドルマ)などがあります。
<材料10個分>
ピーマン:大10個
米:1/2カップ
たまねぎ:1/8個
松の実:20g
レーズン:30個
レモンスライス:4枚
塩:適量
こしょう:適量
オリーブ油:大2
水:適量
①玉ねぎ(みじんぎり)、米(といで水気をきったもの)をフライパンにオリーブ油をなじませてから炒め、松の実・塩・こしょうを加えて、少々味がついているかな、という位で味見をして、冷ましておく。
②写真のように、ピーマンを上から5mmくらいのところで頭を切る。頭は後でフタにするのでとっておく。ピーマンの中に1/3程度つめて、ピーマンの頭でフタをして、楊枝で軽く留めておく。
③なべにピッチリと並べ、レモンスライスをのせ、水をヒタヒタに入れて、塩を小さじ1くらい入れ、クッキングペーパーを落し蓋がわりにピーマンを軽く覆って火にかける。味をみて、塩が足りなければ足す。
④30分~40分くらい弱火で煮て、ごはんが焚けているのを確認し、キンキンに冷やして食べる。食べるときには、レモン汁を少々、絞ると更に美味しい。
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