2005年8月17日 (水)

サンフランシスコ・3日目つづき

【カルフォルニア・リージョン・オブ・オナー美術館】には、各ホールがそれぞれ財団からの寄付美術品が展示される間となっていて、ルネッサンス時代のヨーロッパの絵画、ビクトリア時代の絵画、レンブラントなどオランダの絵画など、マネやモネの睡蓮の1つなどの印象派の絵の間もあって、どういうお金持ちが集めたコレクションだろう?という絵がいっぱいある。しかも、どれも生で見ることができるというのがすごい。すばらしい絵がたくさんあるので、私のような絵おんちさんでも、教科書に載っていた美術品鑑賞みたいに、来て見るといいと思う。

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